
ネットショップは、
説明をダラダラ書かなくても、
写真でズバン!とお客様の心をわしづかみできます!
心をつかんだあとにじっくり説明を読んでもらいましょう。右の写真は当店の撮影ブース【ミニスタジオ撮影キット】にて撮影しました。
当店の撮影ブース【ミニスタジオ撮影キット】で撮ったサンプル
当店の商品
撮影ブース【ミニスタジオ撮影キット】があれば、デジカメ素人の方でもデジカメのシャッターを押すだけで、このような↓プロ並みの写真が簡単に撮影できます。

↓こんな方↓への撮影ブースです

↑こんなネットショップ店長さん(または 飲食店メニュー用として!) 当社の撮影ブースは、・・・ 


7つの違い:他社さまの撮影ブースとはココが違う!
違い1:プロによるアフターサポートがある
売れる写真には被写体によってコツがあります。撮影ブース購入者様には、そのコツをアフターサポートにてたっぷりお伝えさせていただきます。
違い2:無料特典が3つもある
当店の撮影ブースをご購入のお客様には、もれなく3つの無料特典がついてきます。
違い3:業界最安値の撮影ブース
1万5000円以下でご提供できる理由は、自社で手作り生産しているからです。しかも全国送料無料!
違い4:オールインワンである
当店の撮影ブースは撮影に必要な機材が全て込みなので、あなたが用意するのはデジカメだけ!
違い5:写真に満足できなければ返品OK
購入後、ミニスタジオ撮影キットを実際に使ってみて、撮影した写真にご満足いただけない場合でも返品承ります。
違い6:セットに含まれる照明の明るさが圧倒的に違う
撮影した写真が暗いと、なんとなく売れてないんじゃないかな~という雰囲気がじわ~っと出てしまいます。
違い7:セットに含まれる背景紙のクオリティーが違う
撮影ブースに使う背景紙は絶対グラデーションがオススメです!
ちなみに、店内サンプル写真はフツーの安いデジカメで撮影してます
当店のサンプル写真は、リコー社(Ricoh)RシリーズのR7を使っています(07年当時2万円以下で購入したごく普通のデジカメです)。サンプル写真をみると十分プロ並みの写真が撮れることがお分かりいただけると思います。リコー社のデジカメは接写撮影の能力が高く、ぶれが少ないのでオススメのカメラです。接写に強いリコー社のRシリーズは、私が使っているR7から5世代ぐらいバージョンアップしています。最新機種(Rシリーズからcxシリーズに変更された)でなくても十分きれいな写真が撮影できるのでオススメです。ちなみに最新機種はCX3です(10年7月現在)。
基本的に商品撮影にはデジカメのフラッシュは使いません。理由はデジカメのフラッシュは光源が強すぎ、商品本来の色にならないからです。当店の撮影ブースを使用するときはレフ板の使用だけでデジカメのフラッシュは使いませんが、ご覧のようにきれいに撮影できます。
最新コラム:フィギュアを撮影してマイ写真集
当店の撮影ブースを購入してくださるお客様の中に結構フィギュアを撮るためというお客様がいます。フィギュアを撮影して何をするかアンケートをとったところ、一番はもちろん販売目的でした。オークションやネットショップで売るということですね。そして2番目の理由ですが、デジタル写真集を記録のために撮影しているという方が多かったです。最近はピカサなどの無料オンライン画像ストレージのサービスがあるので気軽にジャンル分けして自分で撮影したフィギュアのデジタル写真集を1円もかけずにつくることができます。確かにコレクション性の高いジャンルなのでオークションなどで売ってしまう前に、記録として残しておきたいという心理は理解できます。
当店の撮影ブースはフィギュアの撮影にもぴったりなので是非ご利用ください。ちなみにフィギュアの撮影テクニックをコラムとしてまとめていますのでこちらもご覧ください。
撮影ブースとは
ネットショップやネットオークションで販売したい商品を撮影するのにとても便利な撮影ブース。ブースがあれば、商品撮影をする時に背景で頭を悩ませたり、光の調節ができずに写真が暗くなってしまう事もありません。撮影ブースは、オークションやネットショップをする人なら持っているととても便利なアイテムとして人気があります。
「ブースは欲しいけれど、置く場所がない」
「ブースがあっても撮影テクニックがない」
「本格的なブースって値が張りそう」
という人でも大丈夫。「ミニスタジオ撮影キット」など個人ユースのための撮影ブースのセットなら、コンパクトで場所をとらないので、狭い部屋でも問題なくブーススペースを設ける事ができます。それに、写真撮影についてのノウハウやテクニックがない人でも簡単に、完成度の高い写真が撮影できるような仕組みになっているのも魅力です。プロのカメラマンが使うような高級なカメラがなくても大丈夫。手元にあるデジカメで十分に撮影できますし、携帯電話の写メでもプロの仕上がりができてしまうのです。
セットやキットとして販売されている撮影ブースは、撮影に必要なアイテムが全て含まれているものがおススメ。写真の背景となる背景紙や、それを立てるスタンド、撮影の光源をつくるライトや、商品を明るく撮影するための反射レフ板などが入っているセットを選ぶようにしましょう。ちなみに、ネットの撮影ブース部門で売り上げナンバーワンの「ミニスタジオ撮影キット」には、これらのアイテムが全て入っています。それだけではなく、背景紙も商品のカラーやデザインなどによって変更可能な8色入りなので、商品ごとに雰囲気のちがう写真に仕上げる事ができます。
「撮影のテクニックがなくても大丈夫?」と心配する人もいるかもしれませんね。でも大丈夫です。商品撮影ブース【ミニスタジオ撮影キット】には三脚も特典としてついてくるので、それまで手ブレやピンボケで上手に撮影できなかった人でも、鮮明な写真に仕上げる事ができる工夫もされています。

